2013年02月05日

おぼえたて

記事の質の劣化がいなめないKingbeeです。みなさんいかがおすごしでしょうか。

私はいま 人生で一番勉強してます。SOGじゃなくて試験ね。



(SOGを語る上で欠かせないキーパーソンの一人)


1年ゆっくり時間をかけて、カタツムリのように書籍を読んだおかげで以前よりは

言葉や組織、地名、人物、兵器、歴史を覚えつつあります。

SOGは奥が深いですねえ。

書籍なんてまだ全体の5%も読めてないんですけどね。



(ナム戦世代の軍用機も好きなんで記事にしたいなあ)

ブログも下書きは沢山あるんですが、かえって整理できずアレレな状態になってます。

装備等細かい内容も書きたいですが、時系列など概要をまとめた記事も作りたいですね。



最後にキーワードを並べて満足したところで、シメたいと思います。試験まで13日。やばば。

Meadow CISO Shining-Brass M14E2 RT-alaska etc...






同じカテゴリー(つぶやき)の記事画像
2015年のまとめ
東アジアが、アツい!!
ちょいと進路変更
失意の上半期!
アホカリプスうぃる☆
M14E2 脳内妄想編
同じカテゴリー(つぶやき)の記事
 2015年のまとめ (2016-01-01 09:29)
 燃え尽き症候群 (2015-10-14 21:17)
 東アジアが、アツい!! (2015-02-28 13:29)
 ちょいと進路変更 (2015-01-11 22:12)
 失意の上半期! (2014-09-14 18:03)
 アホカリプスうぃる☆ (2014-07-27 01:16)
Posted by ながせ(Kingbee) at 01:00│Comments(2)つぶやき
この記事へのコメント
kingbee殿

洋書は高価ですが、本は良いですね。
洋書でもたまに間違った記述があったりしますけど…(笑)

一説には人間の脳は無限に覚えられるらしいです。
ただ引き出しに個人差やキャパがあって、キャパを超えた分は何かを忘れないと新たにメモリー出来ないらしく…何やら矛盾している説の様な気もします。

ちなみに私の頭の中はナム戦とサバゲ、電ガンで占められています。

GPXM177-E2ですが、前方配線に交換(勿論ハイキャパ)しました。
FETを組もうかな?とも思いましたが、今回はイーグルさんのカットオフを取り付けるのが目的ですから、スルーしました。

まぁ、SBDを組んであるので、スイッチの焼損は大丈夫だと思います。

前方配線にしてハンドガード内に容量の多いリポの収納も目論んでいたのですが、カットオフにスペースを取られまして、12000Amhセパレートが入るか入らないかって感じです。
GPXM177-E2のハンドガードはリアル形状ですから、仕方ありませんね。

イーグルさんの説明書には断続的に電源をカットして容量低下を知らせた後に自動的にカットされるらしいですが、どんな感じのか想像がつきません。
次のゲームで使ってみますので、また報告させて頂きます。

立春とは言え、今シーズンはまだまだ寒いです。
kingbee殿お身体ご自愛下さい。
Posted by ジーク at 2013年02月08日 19:20
ジークさん

いつも見てくださってありがとうございます。
かれこれ装備一式相当の諭吉を書籍に費やしてしまいました(苦笑)
書籍でしか知れないことって沢山ありますものね。ネットは広範囲の情報収集力がありますが掘り下げる力には限界が…。
また昔はモノもさることながら、実体験に基づいたホットな話題を耳にする機会にもっと恵まれていた筈だと思います。私もそういうお話を知りたいですね。本では決してカバーできない範囲です。

キャパですか…。ほんと、歳を取る程に自分のキャパを思い知らされます(^^;)忘れていなくても、きっと思い出す力に個人差あるんでしょうね。
忘れないためにも、他の人に伝えるためにも、こうして記録に残すのは必要なことなのかもしれませんね。

やはりヒューズみたくスペースを持ってかれてしまうのですね。バッテリー挟んで燃やす!なんてこともありますのでどうかお気をつけて…そうです、私別の銃で経験してしまいました(爆笑

リポのテスト結果楽しみにしております。結果次第で私も導入の決心に至るかもしれません。。

そうそう、最近SOG装備のコミュニティが広がりつつありますよね(まさか私が知らなかっただけ!?)。とても嬉しいことだと思っています。Q州氏やクラッカー氏のようなベテランさんの装備はいつ見ても惚れ惚れしてしまいます。
いつか実物SOGナイフやSTABOに出逢いたいものです。
Posted by Kingbee at 2013年02月09日 00:04
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。